ドクダミ自由帳

モテない精神を持ち続ける既婚30代女、ドクダミ淑子の毎日

三つ子の魂、マジで百までなんだよな

こんにちは、ドクダミ淑子です。 先日『女帝 小池百合子』を読んで、今は『彼女は頭が悪いから』という実際起こった事件を元にした小説を読んでいるのですが、読みながらこんなことを考えています。 「人は、少年少女時代の思いを晴らすために生きているので…

「世帯月収10万円台」という文言を見ると私の何かがザワつく

こんにちは、ドクダミ淑子です。 私のAndroidスマホは、Googleさんが定期的におすすめ記事を紹介してくるのですが、それをうっり読んで、モヤモヤ・・・というかそれを通り越してイライラしてしまいました。 それが、こちら。 32歳専業主婦。夫55歳、子ども…

病気の話を書くとランキングが上がる、アメブロの闇

こんにちは、ドクダミ淑子です。 ブログに何を書こうかな?と「雑記ブログ(テーマを絞らずに何でも書くブログのこと)」を書いている私は日々考えています。 できれば軽い話題と重い話題をバランスよく、ご飯とパンとうどんを組み合わせて、おせちに飽きた…

いじめた側は覚えていないんだよな

こんにちは、ドクダミ淑子です。 とても印象に残っている漢字の覚え方があります。 「借りたことは、昔のこと。貸したことは代が変わっても忘れない。」 「借りる」「貸す」というちょっと混同しやすい漢字を覚えやすくするための言葉ですね。 あと「捨てる…

人生で一番無駄な時間

こんにちは、ドクダミ淑子です。 ブログのストックが減りつつある今日この頃。 原因をあれこれ考えているのです。 育児で時間がない、というのは正しいようで正しくない。 だって、うちの子の昼寝は1日2or3回、時間にして合計3~5時間は寝ている。 その間に…

仕事で繋がっているんだよな

こんにちは、ドクダミ淑子です。 現在育休中で、2022年4月復帰予定です。 そろそろ保活を始めないと・・・ というのも、うちの子は冬生まれなので、育休延長のためには1回保育園に申し込みしなければいけないらしい。 「らしい」っていうのは、ちゃんと調べ…

子どもファーストの会

こんにちは、ドクダミ淑子です。 先日、ニトリでお皿を買いました。 3つに仕切ってある、ランチプレートを。 お皿洗いはほぼ食洗機を使っているものの、自分1人しか食べない朝食なんかはササっと洗ってしまった方が早かったりする。 でも、パン皿、サラダボ…

【本感想】女帝 小池百合子 中身のない人

こんにちは、ドクダミ淑子です。 先日、こちらの本を読み終えました。 女帝 小池百合子【電子書籍】[ 石井妙子 ]価格:1500円 (2021/7/13時点) 楽天で購入 どんな内容なの? 公式サイトによると、こんな内容です。 コロナに脅かされる首都・東京の命運を担う…

正しい事ならばどんな方法で行っても構わないのだろうか

こんにちは、ドクダミ淑子です。 ネットでの様々なことに首を突っ込んでいる、今日このごと。 「様々なこと」と書きましたが、主にネットでの「誹謗中傷」と見せかけた言論弾圧の話なんですけれども。 それ以外にも、日々私のツイッターのタイムライン上を眺…

「女みたいなヒステリー」っていう人が嫌い

こんにちは、ドクダミ淑子です。 ネットの海を徘徊していると、時々、男はどうの、女はどうの・・・って話題が目に、耳に入ってきます。 それは時に「差別だ!私は差別と闘う!」みたいな強い口調のものもあれば、「いやいや、男のつらさもわかってくれよ」…

子どもがキイィィーと泣くようになった

こんにちは、ドクダミ淑子です。 私は、わりと心の広い人間だと思っています。 友人からも「寛容」という言葉をよくいただくこともあるので、きっと自他ともに認める寛容な人間なのだと思います。 悪く言えば、大雑把。 実家時代は母親に電気つけっぱなし、…

炎上芸人のセカンドキャリアを真剣に考える

こんにちは、ドクダミ淑子です。 はあちゅうさんの今後について、勝手に、非常に心配している、今日この頃。 炎上芸人だったのに、クリーンになろうとして はあちゅうさんって、もともと炎上芸人だったんですよね。 その昔は、若い女の子が、セキララ毒舌ト…

【本感想】フェミニストってわけじゃないけど、どこか感じる違和感について

こんにちは、ドクダミ淑子です。 韓国に行った時、不思議に思ったことがあります。 それは・・・「ギャルとおばちゃんの間は、どこにいるんだろうか?」ということ。 ギャルは街中にいます。 カフェでガールズトークに花を咲かせていたり、コスメを物色した…

パンに生クリームを挟んだだけなのに

こんにちは、ドクダミ淑子です。 マリトッツォ。 いつの間にか、私の脳みそにこの言葉がありました。 正確には、初めは「マトリオッツォ」って入っていた。 マトリョーシカみたいな、マリオネットみたいな、とっつぁん(銭形)みたいな。 それがいつの間にか…

人生の照準をどこに見据えるかの話

こんにちは、ドクダミ淑子です。 最近、「人生におけるゴールとは何か?」ということを考えています。 ゴールというか、照準というか、見据えるものというか。 なぜそんなことを考え始めたかというと、『女帝 小池百合子』を読んでいるからでしょうか。 まだ…