こんにちは、ドクダミ淑子です。
はあちゅうさんが、また旅行に行きましたね。
そういえばこちらのブログには書いていませんでしたが、「日本の夏!」みたいなコメントつけて、田植えしたての田んぼの写真を載せたりしていましたね。
長野県上田市まで、新幹線と鉄道を乗り継いで出かけて、やっぱり現地滞在24時間以内で帰るという・・・移動時間の割合長くないっすか?という旅。
現地で何をするわけでもなく、「行って満足」な人なんだろうな、と毎回思わせてくれます。
そして今回のバリも、ほぼ「行って満足」みたいな感じに見えました。
ゴミ背負って歩きます
はあちゅうさんの旅行は、PRも含めてタクシー移動からの空港ラウンジで始まります。
「沸騰ワード」の高橋真麻と風間俊介ばりに美味しそうに食べる・・・かと思いきや、だいたい盛り付け下手くそです。
しかも今回はなぜか辛ラーメン。
いや、私も好きなんだけどさ・・・
なぜか今回は「trash」とデカデカと書かれた携帯ゴミ箱をリュックにつけての登場&ラウンジ床置きです。

リュックが「私はゴミです」と名札つけているように見えるのは私だけなのでしょうか・・・

ちなみにビーチでも直置き。

「ウタマロとかで汚れは落ちます!」とアピールしているけど、わざわざ汚さなくてもいいと思う。
タクシーで、はあちゅうがハイチュウ盗撮
そういえば、行きの空港のタクシー内でトラブルがあったようですね。
【日本人のマナー】
— ドクダミ淑子🐤 (@dokudamiyoshiko) 2025年6月29日
【子供の躾】
【男尊女卑?】
・タクシーの中で飲食
・注意されてイラっ
・運転手はハイチュウ食べてるのに客はダメなのおかしくない?
・男は相手が女子供だから強く出ている!
・はあちゅうがハイチュウ盗撮
・すぐ消せばクレーマーだとは思われないで済む
いやいやいやいや… pic.twitter.com/xqwcXOLcVb
「運転手はハイチュウ食べてるのに、なんでうちの息子は棒付きの飴舐めちゃダメなの?」だそうですが・・・
親が「ほんと猿」とか言っている子が飴食べたら危ないし汚れそうじゃん。
私がタクシー運転手だったら出禁にしたいが、そうしたら福永活也弁護士が出てくるかもしれないから面倒臭すぎる。
ホテルPR、これでいいのか?
さてさて、そんな中ですが、今回はアヤナリゾートからのご招待だったそうです。
・・・が、写真はあまりリゾート感がないように見えるのは私だけでしょうか。
「はあちゅう旅行パッケージ」以上のものが出てこないぞ?
- ビーチで息子と遊び、持ち物は浜辺に直置き
- プールで息子を遊ばせる
- キッズパークで息子を遊ばせる
- なんかオシャレそうなご飯
どこに行っても、何をしてもこれしかしてないんじゃないか?
今回は「豪雨」がなかったからまぁ良かったのか?
他のギャル達の方が明らかに楽しそうだぞ?
はあちゅう先生のバリがあまりにも薄味で物足りなかった人は、Youtubeで「バリ アヤナ vlog」で検索してみることをオススメします。https://t.co/b8MBhgKtoZ
— ドクダミ淑子🐤 (@dokudamiyoshiko) 2025年7月3日
これ見て思ったのが、はあちゅうさんの今日の服装、クッソ地味なんですよね。
白タンクトップ、デニム、黒ワンピース・・・以上!
いやいや、リゾートなんだから、もう少しこう・・・シンガポールで土砂降りの中買ったワンピースとか着ていったらよかったんでないの?
あと、浮かれ気分で現地のお土産屋さんで買うのもオススメよ!

最後に最恐ホラー、「息子は、別れた夫の代わり」!?
・・・とそんな感じで、「おもんないな〜」で終わると思いきや、最後にとんでもない爆弾を残していきました。
「別れた夫と恋人時代に行ったホテル」ということで、その元夫との息子さんにパパと同じポーズをさせて写真を撮らせる、という。



彼女からすればほっこりなのかもしれないけれども、こっちからすれば恐怖ですよ・・・
「ムチュコタンは別れたダーリンの代わり♡どっちも猿だし」みたいな恐ろしさを感じてしまう。


「ほら、この写真見て!ここに立って、パパと同じポーズして!」ってやっているんでしょ?
そこにいないパパと同じポーズを取り、ママの目が自分じゃなくて過去のパパに向けられているのを感じる息子の気持ちを思うと切なくなるわ・・・
週1の家族デーでは、食事時間を使って元旦那さんの動画を撮り溜め、その間は息子さんを放置しているのに、彼がいなければ「パパと同じポーズしてぇ〜!」って言われるなんてさ。
息子さんは「ママにとってパパが1番、君はパパの代わり」を常に思い知らされているんでしょ?
可哀想すぎる。
この子はきっと、これからも「パパとの思い出の地」に連れて行かれて、あの日のパパと同じポーズの写真を撮らされ続けるのだろう。
佐渡ヶ島とか行きそう(妄想)。
そんなこんなで、地味な服でゴミ背負ってバリに行き、愛するパパ(元事実婚夫)との蜜月時代を振り返って、子どもを「遊ばせる」旅行は終了したのでした。
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