
こんにちは、ドクダミ淑子です。
はあちゅうさんが荒ぶっていて、「命の母ドゾー(・∀・)つ」とかコメントされているようですね。
はあちゅうウォッチから遠ざかりつつある私ですが、そういう面白そうな話題にはいっちょかみしますよ!
荒ぶる40歳0ヶ月
さて、該当のブログはこちらですね。
こういう人間が大嫌いです!!!! | はあちゅうオフィシャルブログ「お買い物日記」Powered by Ameba
言語化の脳を使いたくないので、AIさんに要約していただきましょう。
ご提示いただいたブログ記事の内容を、200文字以内で箇条書きで要約しました。
- Threadsでの引用コメントに対し、強い不快感を表明。
- 相手を貶めてから意見し、反論されると相手のストレスのせいにするような人が大嫌いだと批判。
- 人の真剣な怒りを茶化す無神経な態度を拒絶。
- 当該ユーザーをブロックし、自分はそうならないと決意。
- 記事後半では、楽天のコスメやコラボスニーカー等の商品紹介も行っている。
・・・いや、やっぱり私も要約しますね。
事の発端はThreadsの引用。
「はあちゅうは嫌いだが首がもげるほど同意」に、「嫌いとはどういうことじゃ!?」と長文引用。

そしてブログに書き、インスタストーリーズでも愚痴愚痴。

さらに、「最近荒ぶってるから構わない方がいいぞ、命の母あげたい」という「カルシウム足りてない?」の嫌味女バージョンにまたイライラ。
晒されたユーザーのご友人(仮)は「前までは穏やかだった気がします(それは気のせい)」と言っていたが、そのやりとりも晒す。
しかしながら、穏やかだった時代なんてほぼない。
強いて言うならしみけんとこっそり付き合っていた時代くらいじゃね?
「嫌い」に反応していたら生きていけない
だいたいね、いい年して「嫌い」「フォロー外す」とかの言葉を気にしているなんて、中学生か!?って思っちゃったな。
あと、わざわざ「フォロー外します」とか宣言してくる人もちょっとアレなので、構ってると痛い目見るからスルーして忘れるのが正解。
まぁ私がその辺は今までの人生経験から無神経になっているのかもしれないけど、いちいち気にしていたら生きていけないんですよね。
仕事で「担当を変えてください」と言われて上司に小部屋でそれを告げられ注意され自分の行いを反省することもあれば、私が以前の顧客からそれを言われて該当の営業とクレーム元どちらも対応することもある。
Twitterでよくわからん引用が飛んでくることもあるし、よくわからん説の補強に私のブログリンクが貼られることもある(大事な話でこの与太話ブログを使うのはよくない)。
引用関連でお相手からDM来て色々とお話したこともあったな。
Twitterなんて、よく会話していると思っていた人が気づいたらフォロー解除されていたりブロックされていることだってある。
リアルだって、「私はうっすら嫌われているんだろうな」「ちょっとお互い上手く噛み合わんな」と思うこともある。
・・・が、そんなのをいちいち気にして悩んでいたら生きていけないのよ!
だから、私は自分の仕事を全力でやることと、社内政治には一切関わらず、むしろそういう人間関係のゴタゴタには「へぇ〜そんなことがあったんですねぇ。知らなかったぁ〜」で全部済ませている。
「嫌い」の文字だけに反応する説
ここまで書いてふと思ったんだけど、はあちゅうさんって「言葉には出さないけどうっすら嫌われている」っていうことは察知できなくて、「言葉として出された“嫌い”にだけ過剰反応する」のではないかしら?
むしろそこしか認識できないから過剰反応する、みたいな。
私は、言語化(?)された「嫌い」よりも、「はっきり言われないけどなんとなく嫌われている気がする」の、言語化されていないものの方が問題だと思うけどな。
はあちゅうさんなんて、人付き合いでも何でも、ちょっとした対応や言葉でミスって、相手に不快感や不信感を与えそうなタイプなのに。

「嫌い」とハッキリ言ってくれるのはわかりやすいけど、そうじゃない方が厄介だししんどいよ?
だから、うっすら嫌われているのに「遊ぼ遊ぼ!」ってやって、話を進ませずにフェイドアウトを狙う勢に「日程決めた!」「店予約した!」とグイグイやって、その結果「私だけが働いている・・・損してる。脳の容量を割かれているゥ」とかぼやいている、とかね。
妄想ですけど。
そういう仲って、相手も誘いを断るほどでもないけど、行ってもそこまで面白くもなく・・・っていうのを続けて、じわじわと嫌いポイントが積もっていく。
もう相手が我慢できなくなるほどになって縁を切られるようになるんですよね。
縁を切られる立場にも切る立場にもなったことがあるけど、なかなかダメージがデカいから、そうなる前にお互い離れた方がいいと思う。
でも、はあちゅうさんにはその辺のセンサーがないから、「嫌い」と言われるまで気づかないんだろうな。
「嫌い」に耐えられないのはキツイぞ
人気商売しているなら、ある程度そういうアンチ層もプールしながら、「ハイハイおつかれ、今日も元気だね〜」とかやっておかないと、「命の母ドゾーしたらブロックされた」だとThreadsでも触るな危険になっちゃうわよ。
まぁThreadsの世界ならどんどん新規が湧いてくるかもしれないけど。
年をとれば取るほど、人間ってクセが出てくるから、これからは「嫌い」の声も「好き」と同じくらい出てくると思う。
それは「アクアパッツァ」と「くさや」くらい、好きな層と嫌いな層の割合が分かれるっていう話で、年齢を重ねると人は干物とか漬物とかクサヤとかそういう感じになってくるわけ。
でも、いちいち「私はクサヤだけど、嫌いと言うのは許さん」ってなったら、生きていけない。
これは同じく40歳の私も同じく。
私への「嫌い」もある程度「まぁそうっすよね」と受け入れなければ、やってらんないぜ!と思っています。
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