こんにちは、ドクダミ淑子です。
1週間が終わると、なんだか疲れたなぁと思うことばかりの、今日この頃。
なんかね、クソみたいな話なんだけれども、私ってやっぱり後方支援とか社員のサポートとかに向かない人間なんだろうなと自覚する。
サポート業務が苦手です
・・・というのがですね、私は一応営業なんだけれども、産休育休に入った人が多いっていう理由で色々なサポート的な仕事をしたりしているんですよね。
早く戻ってきて・・・と思いながら、まぁ仕方がないのでやっているんだけれども。
それで、「今日中できるかな?(私の定時17分前)」みたいなオッサンがいて、「出来ません」ときっぱり言って「そうい言わないでよぉ~」「私が何時まで勤務だか知っていますか?」とかいうやりとりをしているんですわ。
私だって残りの17分でやることを決めているのに、なんでそこに自分の仕事をやってもらえると思っているの?とイライラしてくるよね。
そのオッサンは、優しく頼めば残業してなんでもやってくれると甘えていて、産休に入る前の人を「お願い~!」で酷使してきたというのは存じ上げているので、そこは厳しく断るようにしている。
でもイライラする。
サポートに向かない人間
まぁその人も仕事のポリシーというか、即対応&即日完了みたいな人なんだけれども、それを時短勤務かつ自分も営業している私に頼むのは困るのよね。
困る、というか出来ないから私ももどかしくなるし、その罪悪感のようなものにつけ込まないで欲しい。
これが「事務職とかサポート職が天職です!」みたいな人からすれば「頼られて嬉しい」「役に立てて嬉しい」なのかもしれないけれども、私はそういう出来た人間ではなく、自分のクライアントが最優先で社内のサポート業務なんて二の次三の次なのよ!
その辺わかって?
まぁ、そんなどう考えても事務職に向かない人間すらサポート業務に駆り出さなければいけないってほど、新規事業部は人手が足りないんだけれどもね。
でもそうやって、いいように使われれば使われるほど、「私はサポートに向かない人間ですわ」という気持ちを増幅させていく。
まぁあと2年ちょっとで「卒業」をマジで考えているので、まぁその辺は自分のストレスを最小限にしつつ、のらりくらりやって行こうと思う。
のらりくらりしていたらきっと誰かが育休から戻ってくるだろう。
平日夜と朝の課題
最近ちょっと平日の夜と朝に課題があって。
まず、平日夜は寝かしつけ。
子どもは相変わらず寝ないんだけれども、どうにかこうにか22時台には寝付くようになってきた。
お風呂に入るとかご飯を食べ始めるとかそのへんがスムーズになってきて、「じゃあパウパト1話(10分)見たらお風呂ね」とかで切り替えができるようになってきた。
でも、大人からすれば22時台に寝ちゃうって早いんですよね・・・
だから私は疲れている日以外は3時とか4時くらいにパッと目が覚めてしまう。
でも、その時間帯って子どもの眠りがちょうど浅い時間帯みたいで、ゴソゴソしていると起きてしまって腕枕を要求されたりする。
そうやっているとなかなかジムに行けない。
あとは、「よっしゃ起きない!じゃあジムへ!」って出掛けて帰ってきたら一人で起きてしまっていたりすることも(稀にだけど)ある。
だから色々諦めて寝室で腕枕をしながらじーっとしていることもあるんだけれども、そうすると私の「余暇」がゼロなんですわ・・・
私は弱い人間なので、「自分の時間」がないとすぐにバテてしまう。
仕事も忙しくて昼休みをつぶすようになってきているしな・・・イカンイカン。
子どもと同じ時間寝続けるのは難しいから、子どもを起こさない朝活については、ちゃんと対策を練らなければ、はあちゅうになってしまう。
なぜかお母様の部屋で3人で寝ている、はあちゅうさん。自分が朝活すると息子さんが起きてしまうことでプチ喧嘩になったとのことですが、それって…
— ドクダミ淑子🐤 (@dokudamiyoshiko) October 30, 2024
ばぁば「あなたの朝活のせいで子どもが起きちゃうのに、あなたは知らんぷりだから私が面倒見ているんだけど💢」ってこと…?https://t.co/SlXW4umID4
って、寝ないと深夜起きるのコンボがあると子どももきつくないか?
適度に息抜きしつつ
そんなこんなで、まぁストレスを溜めながら平日生きてるなぁ・・・という今日この頃。
もう少ししたら落ち着くか、落ち着かなければ甘えん坊おじさんに直談判してどうにかするか、どちらかで平日ランチ死守おばさんに戻ろうと思います。

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