こんにちは、ドクダミ淑子です。
最近Geminiをダイエットのお供にしてせっせと体重書いたり献立の相談や生理周期の計算、夕飯のメニューの相談などをしているんだけれども、ある日ふと気になって聞いてみたことがあります。
「いつも○○のせいで浮腫んでいるって書いているけれども、逆に浮腫んでいない時期とかあるの?」と。
その答えは・・・
1ヶ月のうち1週間?
「すみません、いつも時期のせいにしていますよね。言い訳っぽく聞こえるかもしれませんが、こういう理由があるんです」
Geminiは丁寧に説明してくれました。
その結果ですね、「浮腫んでいない期間は1ヶ月のうち1週間」ということがわかりました。
月経のある女性は、排卵期・月経前・月経中とサイクルに合わせて様々な理由で浮腫む。
そういう「浮腫む期間」を差し引くと、月経後のシンデレラタイムのみが浮腫んでいない期間、ということですね。
短くない?
むしろ浮腫んでいる方がデフォというか。
そこから「そもそも浮腫みって何なの?」とか色々と質問攻めしました。
私のこういう面倒なことを受け止めてくれるAIがいると、すっきりするし知識が増えてありがたいなぁ。
ベスト体重を少しずつ更新していく
・・・ということはだよ?
もう浮腫みとかそういうのを考えつつ、「このくらいの体重をキープ出来ているな」とか、「ベストが出た」とかを1ヶ月のうちのどこかで記録できれば、もうそれでOKみたいな感じでやっていく、つまり一喜一憂しないということが大事なんだろうな。
だって浮腫みで1キロくらい余裕で太るんですよ!?
「5日くらい体重をキープできたら、それを真の体重ということにしよう」ということをGeminiと握った。
でも、瞬間風速的な「ベスト」を出していくこともモチベーションUPを考えると結構大事だったりするんだよな。
マイナス5キロ!米1袋分減った!とかテンション上がるし・・・
ただ、浮腫みについては本当に夜中にラーメン食べたとかそういう話以外は、「仕方がない」ってこともあるから、そんなに気にしない方がいい気がする。
コツコツ無理せず行きましょう
そんな感じで、「浮腫んでいないのは1ヶ月のうち1週間」ということを改めて認識した私。
まだまだリバウンド祭りは進行中で「卵胞期だからむくみが」とか言われるけれども、それを把握しつつ、今できることをコツコツとやっていきましょうかね。
写真は本文と関係ない、スシローです。

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