ドクダミ自由帳

モテない精神を持ち続ける既婚40代女、ドクダミ淑子の毎日

3連休、プール2回行ったら終わった

こんにちは、ドクダミ淑子です。

 

7月の三連休、我が家ではプールに行ったら終わった、という印象でした。

 

いや、他にも色々やったけど・・・

 

 

休日のスケジュール

ここで、我が家の休日のスケジュールについて触れておきましょう。

 

まず、平日も休日も、変わらぬ時間に起床・朝ごはんです。

ですので、8時過ぎには家から出られる状態になります。

 

もしも公園に行く時は少しでも涼しい時がいいのでなるべく早く、そうではない時は施設のオープン10分前に合わせて家を出ます。

 

途中でトイレに寄ったりコンビニでおやつ買ったりしつつも、だいたいオープンと同時にインします。

 

んで、外か帰宅して昼ご飯食べて、昼寝。

いまだに自宅の寝室で昼寝しているからもあって、活動時間と活動範囲が限られている。

私は昼寝をやめてその分早く寝て欲しいけど、夫が保育園でのリズムを崩さないでほしいと言うので仕方なくやっている。

あと、夫が昼寝好きなのも大きいと思う・・・っていうかそれが1番の理由。

 

昼寝が終わったらおやつ食べて公園かイオンに出かける。

電車で行けるイオンがあるのがありがたい。

んで、食材買って家に帰って、夕飯食べて風呂入って、ちょっと遊んで寝る。

 

はあちゅうさんが「子連れ旅行のポイントは無理させすぎないことです!朝はゆっくりして、午後から夜にかけて行動します(ドヤァ!)」とやっていたけど、1番暑い時間から外に繰り出すのがよくわからない。

 

まぁ、そのへんは人それぞれってことで。

 

 

続々開園、屋外プール

そんなこんなで、夏休み期間限定の公営の屋外プールがオープンしてきましたね。

 

三連休初日は、今シーズンオープン初日の屋外プールへ行きました。

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屋外ということで、ラッシュガードを着用。

このフリフリラッシュガードも、気づけば3年目。

 

はあちゅうさんは「帰りのラッシュガードも含めて2枚持ち(ドヤァ!)」としていましたが、私は近場で帰るだけなら1枚で行っちゃうズボラ人間です。

 

水深80センチほどの幼児用プールはうちの子にはちょうどいい深さで、ここでずっと浮き輪を使いながら、ママと水をかけながらバトルごっこをしていた。

1時間以上はバトルをしていたと思う。

ママは倒れたふりをしながらちょこちょこと泳いでカロリー消費をしていた。

 

 

プールのストレスを無くすには

プールの更衣室というのは、幼児連れの場合、母親がストレスを感じやすいスポットであります。

私も含め、「今、ママが着替えてるから待って!」の声を何度聞いたことか・・・

子どもはテンション上がっちゃうからフラフラどこかに行っちゃうし、ママが着替えている時間に自分で着替えて欲しいのに出来ないから、先に子どもを着替えさせる、となると着替え終わった子どもは「早くプールに行きたい!」ってなるし・・・

 

というストレスを無くすためには、親の着替えを最小限にすることが大事だなと思い至った。

あらかじめ水着着ていくとか、帰りも着替えがスムーズに出来るワンピースにするとか、ママもタオルキャップ被っちゃうとか・・・

あとは自分のことをサッとやってから子どもの世話をする順にした方がいいなと思った。

そっちの方が結果的にスムーズに出来る。

 

 

小さいプールでいいんじゃね?

初日は流れるプールやスライダーのある、わりと大きめな公営プールに行ったんだけど、子どもはそういうアトラクション系を嫌がり、ずっとずっと幼児プールで遊んでいるので、私は思った。

 

「別に、大きいところに行かなくてもよくね?」と。

それよりも、アクセスが良くて歩く距離が短いところに行きたい。

 

・・・ということで、三連休最終日は、地元民しか行かないような、じゃぶじゃぶ池レベルの幼児用プール+25メートルプール1つのところに行きました。

 

これが、めちゃくちゃ良かった。

 

混まないから子どももあまり周りを気にせずバタ足出来たし、更衣室も空いているし、「もういいや、帰ってから家でシャワー浴びよっ!」とテキトーな格好で出てきてサッと帰るのにも抵抗のない距離。

 

公園に併設されているところで、プールを出てから大きな木の下でジュース飲んでスッキリした

 

そんなこんなで、私は顔はがっつり焼けたし、ラッシュガードの下もなんだかんだで焼けた。

 

でも、まぁ、もういいかな・・・シミとか気にしても仕方ないし。

夏を思いっきり楽しんでやるぜ!という気持ちになった。

 

 

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